映画と日常の気づき


by mat1427

幻影師アイゼンハイム

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監督 ニール・バーガー
主演 エドワード・ノートン
2006年アメリカ映画






家具職人の息子エドワルドと公爵令嬢ソフィは幼い頃、身分の隔たりを越えて恋に落ちた。
だが、大人たちによって引き離され、少年エドワルドは村を去った。
遠く東洋まで旅をしたエドワルドは奇術の技を磨き、成人後は幻影師アイゼンハイムとして知られるようになった。



エドワード・ノートンはファイト・クラブの印象が強くて払拭できないでいる。
この作品ではイマイチフォーカスされているポイントが分かりづらい。
マジックというより、ラブミステリー。
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by mat1427 | 2009-11-07 12:52